結局、同じ結論にたどり着くことが多いです。

こんばんは、えこーです。



昨日、研修が終わったあとに本屋に寄って、今勉強している資格の参考書や過去問を見てきました。



参考書に関しては、初学者でもわかりやすいものや上級者向けの内容が深いものをパラパラとめくり

どんな事が書かれているのかなと見てみました。



上級者向けのものを見た理由としては、今自分はどれくらいこの参考書を読めるんだろうかということを知りたかったからで

初学者向けのものを見た理由としては、どれくらいわかりやすいのかとか、ページ数はどれくらいかとか、どれくらい内容が削られているんだろうかとかを知りたかったからです。



パラパラとめくっていろいろと知ることができましたが、結局のところは、今やっている参考書や問題集を引き続き使用して完璧にすることが大事なのかなと感じました。



結局のところはいつもこのような結論に至ってしまうのですが

同じ参考書や問題集を使い続けていると、多少は飽きてきてしまって、別のものを見てみたいなぁという気持ちになってしまいます。



他の本を見て、やはり今持っているものを完璧にしたほうが良いなぁと感じて、多少モチベーションが上がって勉強が進むという感じです。



ある意味、浮気心がちょっと芽生えてしまったという感じなのかもしれません。



過去問に関しては、実際に出題されている問題はどのくらいのレベルのものなのかということを知りたかったからで

今の勉強内容との距離感を知りたかったからです。



今は問題集を解いていますが、それよりも遥かに過去問のほうが難しかったら、このままじゃダメだと焦らなければいけませんし、過去問と同じくらいであったならば、今解いている問題集をしっかり解いていくことが合格に繋がる、ということになります。



実際に過去問をめくってみると、今解いている問題集と同じような内容の問題をよく見かけたので

今解いている問題集をしっかりと解いていかなければとなりました。



実際に過去問を解いてみたら、思ったよりも難しかったということもあるかもしれませんが、とりあえずはこのように感じました。



あとは試験日までにどれだけ時間を費やせるかというような気がします。



今日はここまでにします。



それでは、おやすみなさいませ。

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