普段はそうとは感じませんが、実際には身近にあるものなんだと思います。

こんばんは、えこーです。



今日、仕事をしていると、少しの間仕事で関わっていた人から声をかけられました。



内容としては、来年の1月で退職しますとのことでした。



急なことにびっくりしましたが、少しの間だけしか関わっていなかったのにこのようなお話をしてくれたことが嬉しかったりしました。



やはり、会社なので、入社する人がいたり退職する人がいたりするというのは当たり前のことなのですが

実際に退職する人から声をかけられるとびっくりしたり、悲しくなったり、さみしくなったりするものです。



退職の理由は様々であるとは思いますが

このような時に、自分なりに色々と考えてしまって

この方に対して、普段からもっと自分ができることはなかったのかなと考えてしまいます。



もっと普段からよく声をかけていたり、気にかけていればこのようなことは起こらなかったのかなぁとか、その他いろいろと考えてしまいますが

これは余計なお世話になってしまいますし、実際にはありえなかった、終わってしまったことでもあるので、気持ちを切り替えて、生活のために、自分に与えられた仕事をこなす日々をこれからも続けていこうと思います。



今年度は、この方とは別の方で、部署が違うけれども良く関わっていた人が退職するということもあり

このようにして、いつまでもいると思っていた人もいつのまにかいなくなったりして、会社は変わっていきながらも変わらずに続いていくんだなぁと感じてしまいました。



今日はここまでにします。



それでは、おやすみなさいませ。

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